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Vini Japon

フランスにいたころは、
毎週末のようにワインやさんの店頭で開かれる
試飲イベントに顔を出していたのですが、
やっぱり日本ではなかなかそんな気軽な機会もなく
自分から探しにいかないとどんどん疎遠になってしまうばかり。

少しでもワインに触れられる機会があれば
積極的に参加しようと努めています。

DSCF2581.jpg

今回は、自然派ワインの造り手さんと出会える試飲イベントに参加してきました。
ViniJapon。
フランス、イタリアから来日した6人の造り手さんと
彼らのワインに出会えるイベントです。


vinijapon_1.jpg

会場にはたくさんの人たち。
ワイン関連の仕事に携わる人たちが来る試飲会とは違って
ほのぼのとした雰囲気です。


vinijapon_3.jpg

会場での試飲用に、
かわいいテイスティンググラスをもらいました。


DSC_0004.jpg

試飲して気に入ったワインをいくつか購入。
せっかく造り手さんが来てらしたので、
記念にボトルにサインもしてもらいました♪
早速今度の料理教室に使おうかと計画中です。
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Salon du chocolat '10


今年もやってきました。

サロンデュショコラ。

salonduchocolat_4.jpg

すっかり出遅れたのですが、
ちょっとだけ顔をだしてみました。


salonduchocolat_5.jpg

今年も有名シェフたちのショコラがずらり。
各ショコラティエのブースには
ショコラの作品が飾られていました。

こちらはエルメ。
おどけたロボットがかわいい♪


salonduchocolat_8.jpg

ジャンポールエヴァンはハートのモチーフで
いろいろな作品がありました。
エヴァンさんや、フェルベールさん、ルルーさんなどの大御所に
直接サインをもらえるコーナーも。


salonduchocolat_1.jpg

今年のサロンは、パリ、東京の共通テーマとして
「OPERA」が掲げられていました。

水野直己さんの作品はオペラ座の怪人。
水野さんのお店があるのは、京都、福知山。
母の実家があり、私も頻繁に行っていたところなので、
そんなところに有名なショコラティエができていたとはびっくり。
今度京都に戻ったら本店に遊びに行きますね、なんて話をしていました。


DSC_0974.jpg

月末からパリに行く予定があるので、
向こうでいけるお店はとっておこう、と
フランスの地方のお店や、店舗を持っていないショコラティエさんのボンボンを
いくつか買ってみました。

丁寧に作られたショコラは宝石のよう。
お値段もしますが、それだけの手間と技術がつまった
芸術作品だなぁと、つくづく思います。

アースデイマーケット

初めて行ってきました。

アースデイマーケット。

アースデイマーケット0124_3

東京近郊の農家さんなどが集まって
地産地消を広めるファーマーズマーケット。


アースデイマーケット0124_1

月に1回くらいのペースで、定期的に開かれています。
この日は、代々木公園けやき並木で。


アースデイマーケット0124_4

旬の野菜、果物、ジャム、豆やお米など
実際の造り手さんたちから直接買える場所。

今の時期は、大根やかぶなどの根菜がたくさん並んでいました。

アースデイマーケット0124_5

それにしても、天気がいい!

アースデイマーケット0124_8er="0" width="448" height="336" />

コーヒーを売るワゴンカーの横にいた
ワンちゃん。
かわいかったのでパチリ。

アースデイマーケット0124_9

実家から送ってもらったお野菜もまだ残っているので
あまり買わないでおこうと思っていたのですが、
売っているおじさんたちと話をしたりしているうちに
やっぱりいろいろ欲しくなってしまいました。

おいしい野菜の見分け方や、おすすめの食べ方を
教えてもらったりと、
会話も楽しみのひとつ。

アースデイマーケット0124_11

低農薬りんごも並んでいました。
こちらのブースだけは、山形からの出店。

今回誘ってくださった方もフランスから帰国されたばかりで
向こうのマルシェを期待して行ったぶん
ちょっと規模が小さい印象を持ってしまったのですが、
ずっと続けていくというのはやっぱり大切なこと。

もっともっと広がっていってくれたらなぁと
期待大です。


アースデイマーケット0124_14

いくつか買ったお野菜の中で、
今日はこちらで一品作ることにしました。
紅心大根と赤かぶです。


アースデイマーケット0124_18

薄くスライスして、ハチミツと白ワイヴィネガーをベースにマリネ。
生ハムとあわせてサラダ仕立てにしました。

太陽の恵みをいっぱいにうけて、丁寧に育てられたお野菜は
そのまま生で食べても甘くておいしい!
ちょっとマリネするだけで、
とっても贅沢な一皿になりました。




ガレットデロワ2010


フランス留学時代の、妹のように仲のよかった友達が
年末から一時帰国していたので、久しぶりにパリ時代のファミーユ集合で
ご飯を食べました。

私はデザートを持っていくことになったので、
何にしようかと考えた末・・・

ガレットデロワ0123_4

1月ももう終わりですが、ガレットデロワにしました。
でも、形ばっかりで、フェーヴも入っていなければ
王冠もなく・・・。
本当にデザートとしてだけだったのです、スミマセン。


荒木家0123_8

中は、私の好きな、クレームダマンドのシンプルなタイプ。
でもラムはしっかりめにきいています。

パリにいたころ、何軒も何軒も
ガレットデロワの食べ比べのために渡り歩いたことを
懐かしく思い出します。
シンプルなだけに、味わいの差がはっきり出るので、
よけいに燃えてしまうお菓子です。

荒木家0123_9

ちなみに、この日、パリファミーユのおとうさんが開けてくれたワインはこちら。
昔からの駐在時代に集めた大事なワインを、
こうやって集まるときに開けてくださるのが、申し訳ないやら、うれしいやら。
90年はさすがボルドーの偉大な年、
すでに熟成した味わいの中にも、まだまだ若々しさのあるおいしさでした。

冬のスズキ


毎回築地に行くと、いろんな魚に出会います。

あぁ、この魚、今が旬だったんだ。と思うものもあれば、
これって何だろう?と名前のわからないものも・・・。

皆さんとても親切なので、
聞くと丁寧にいろいろと教えてくださいます。

平鱸0114

あれ?これってスズキ?でもスズキは夏だしな・・・と思って聞いたら
これはヒラスズキという冬が旬のスズキでした。
夏のスズキよりも味わいがねっとりと濃く、
尾に近い部分が太いのが特徴です。

鰆0119_1

こちらは今おいしい鰆。
撮影用にお願いしていたものです。
福岡からの航空便で入ったものだよ、と教えていただきました。
皮の色が本当に美しくて、中を見なくてもおいしそう!!

鰆0119_3

1本だと自転車で持って帰れないので、
その場で2枚におろしていただきました。
包丁がすべるほどの、すごい脂!
仲卸さんも、これはいい鰆だよ~と大絶賛でした。

それにしても、こんな不安定な発泡スチロールの箱の上で
いとも簡単にさばいてしまうなんて、
本当にすごい・・・!と、変なところに感心してしまった私。
やっぱりプロの技は違います1?



1月料理教室のご報告

2010年第一回目のお教室が
無事に終わりました。

10_1月教室_3


テーブルは、シックなモノトーン調のクロスで。
センターには、ワインのバスケットを置き、造花で飾ってみました。

今月は、キャンセルが出て1クラス減らしての開催になったり、
直前にわたし自身が胃腸炎でダウンしてしまい、
瀕死で仕込みをすることになったりと
新年早々ちょっとバタバタだったのですが、
お教室自体は、ご迷惑をかけないように進められたかなぁと思っています。
練習から含めて今回で3回目、
少しはお教室の先生らしく進められるようになったでしょうか・・・・?


10_1月教室_18

~牡蠣のジュレ寄せ ルッコラのピュレ添え~

今月の旬の食材は、牡蠣。
せっかくおいしい時期なのでぜひと思い、
事前に皆さんに生牡蠣が大丈夫かをうかがって
生牡蠣を使った一品にしました。


10_1月教室_22

~牛ほほ肉の赤ワイン煮~

冬は煮込みをやろう、と思っていたので
1月のメニューに。
時間をかけて煮込んだほほ肉は、
ほろりと崩れる柔らかさになります。
合わせるワインとそろえて、煮込みに使うワインも
お手軽価格ながらおいしい南仏のワインで。


10_1月教室_10

デザートに使ったのは
これも今おいしいりんご、紅玉です。

りんごのブランデー、カルヴァドスの香りもきかせて。

10_1月教室_25

~紅玉のスフレとソルベ ジンジャーの香り~

紅玉のコンポートをピュレにして、スフレとソルベにしました。
ジンジャーをきかせることで、
すっきりとした上品な味わいに仕上がります。


10_1月教室_7

合わせたワインはこちら。

新春ということで、白ワインは、シャンパーニュにしました。
好きな造り手さんだけれどさわやかすぎたり、
とってもいい味わいなのに、牡蠣が完全に負けてしまったりと、
決めるまでにあれこれと悩みました。

赤ワインは南仏、ラングドックのワイン。
こちらは最初に思っていたイメージに近い形で
お料理との相性もよかったかな。

お料理の調味やプラスする素材で、
ワインの味わいに、より合うよう調整することはあるのですが、
やっぱり基本的な方向性が合っていないとそれも難しいので
それを見つけるのが大切だなぁといつも思います。


10_1月教室_14

見よう見まねですが
シャンパーニュのワイヤーで椅子を作ってみました♪
ちょっといびつですがそれもまたご愛嬌ということで・・・。

今月もお教室に来てくださった皆さま、
どうもありがとうございました♪




アルザス料理で・・・


0109アルザス料理_3

仲のいい友人と、
大阪から来てくれた、彼女の妹と一緒にご飯を食べることに。

たまにはフランスの地方料理でも♪と
アルザス料理を作ってみました。
(本当は、たまたまバーゲンをしていたシュークルートの巨大な瓶詰めを
買ってしまったからなのですが・・・(^^;)

0109アルザス料理_4

Flammenkuche
タルトフランベとも言います。

ノエルの時期に行ったストラスブールでは、
屋台でお兄ちゃんたちが、トースターで焼いて熱々のできたてを売っていました。
簡単な発酵生地に、ベーコン、玉ねぎを乗せ、
生クリーム、フロマージュブランなどを混ぜたクリームをかけて焼いたものです。


0109アルザス料理_5

シュークルートには、塩漬けのばら肉、ベーコン、じゃがいも、ソーセージを入れて。
すっかり切り分けてしまったあとなので見栄えは悪いですが、
お鍋ごと出して取り分けるお料理は
テーブルが盛り上がるし、ほこほことあったかくなります。

0109アルザス料理_6

と、ここで、せっかくお料理を用意したのに、
アルザスワインを調達していないことが発覚!!

急いで近くのワインやさんで、なんとか探してきました。
マルク・テンペのピノブラン。
本当はリースリングがよかったのですが、
すでに売り切れていました・・・(涙。
彼のピノブランは初めてでしたが
しっかりした味わいで、とてもおいしかったです。

たまには郷土料理&ワインで
地方巡業してみるのも楽しそうだな・・・♪


我が家の冬野菜


お正月に実家で母にお願いしていた荷物が届きました。


実家の冬野菜2010

大根、ねぎ、ブロッコリー。
実家でとれた冬野菜たちです。

家で作る野菜は、
色がいまいちだったり、形もすごいものがあったりするのですが
味はやはりいちばんおいしい!
ぎりぎりまで畑にいたものだということもありますし、
あとは土地の味なのだと思います。

ねぎは特に、こちらではなかなか手軽に青ねぎが買えないので
とってもうれしい♪
皮の内側の白いところが、加熱するととろりとして
とってもとっても甘いのです。
届いてすぐに、お揚げと一緒に炊きました。
ちなみに私が一番好きなのは、
ねぎの青いところと白いところの境目あたりです(笑)。


タオル


年が明けて、築地にご挨拶に行ったら、
お年始にと、タオルや手ぬぐいをいただきました。
なんだかこんなやりとりが、
ちょっとうれしかったりもします。

今年もまた新しい発見を求めて
がんばって通いたいと思います。



年末ディナー@大阪

大阪にいる、パリ時代の料理の師匠が
年末に来てくれたらクリスマスのメニューを
もう一度用意してあげるよ、と言ってくれたので、
友人を誘ってディナーを食べに行ってきました。

堺にあるUOTOYOは、
10月にも厨房でお世話になったお店。
この春には、新店舗として、師匠がシェフをする
フランス料理のレストランが新しくできます。

クリスマスのメニューは、
UOTOYO自慢の新鮮な魚介をふんだんに使った
とっても贅沢なmenu degustationでした。

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デザートまで入れて15皿の超大作!
写真がいまいちなのが残念です・・・。
まずはカリフラワーのフランと黒トリュフ

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トリュフは、こんなに使っちゃっていいの?
というくらいたっぷりと。
久しぶりにかぐ、トリュフのいい香りです。

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2皿目
伊勢浦村生牡蠣のショーフロワ 和牛すね肉のコンソメとKusumiの香り


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3皿目
大間本マグロと北海道生ウニ 京都舞鶴山元鶏卵68℃コンフィ

今年は本当によくいただいた大間の本マグロ・・・。
これは新しい組み合わせです。
卵黄の低温コンフィは、なつかしのムーリスメニューにありました。


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4皿目
岡山桃太郎鶏のささ身と肝 北海道メークインのピュレ トリュフバター

出てくるお料理は、どの素材も厳選された産地のもの。
鮮度の高い鶏の肝は、本当においしいです。


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5皿目
瀬戸内活サワラと菜の花

皮目だけを香ばしくあぶったサワラは
甘くてもちもちとしていました。

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6皿目
紀州雑賀崎モンゴウイカとイカ墨のニョッキ 菊菜と生ハム チョリソベジョータ

チョリソが味のアクセントになっています。

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7皿目
フォアグラのミキュイ コーヒーのジュレ パイナップル カカオのチュイール

とても美しいフォアグラ。
コーヒーやカカオのほろ苦さが、フォアグラととてもよくあいます。

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8皿目
鳥羽活黒アワビと天然ひらたけのフリカッセ

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アワビはこんなに立派なサイズのものでした。
聞けば10年選手だとのこと。

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9皿目
対馬列島朝引きアナゴのグラサージュ・ボルドレーズ

とても肉厚で、半身でも十分なボリューム。
アナゴとは思えないほどの食感でした。


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10皿目
南淡福良アマダイのキュイッソンドゥース 香り野菜のブルノワーズ

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11皿目
大分黒毛和牛リブロースのロティ ほほ肉のブーダン じゃがいものデクリネゾン

さしの入った日本の和牛は、やはりまた違った味わい。
溶ける脂のまろやかさと肉の味わいの両方を楽しむのは
日本独特だと思います。

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12皿目
熟成12ヶ月パルミジャーノと金柑のコンフィチュール

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13皿目
パイナップルとフランボワーズ 有田みかんのヴェリーヌ

このあと、ムワルーショコラ、バニラのギモーヴと続きました。


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ワインは最初に泡、次に白ときて、
赤はこちらの1本を、シェフがプレゼントしてくれました。

それにしてもこのレベル、この皿数の料理をノエルのメニューにするとは
師匠、すごい!
(本人も当日大変だったようですが・・・)

そんな師匠の料理が食べられるレストランができるのは
今年4月。
今からオープンがとっても楽しみです。



師走の錦市場

時は戻りますが、年末の錦市場です。

錦師走09_1

年末のこの時期は、本当にすごい人出です。
市内に買い物に来る人は、全員ここに集まっているんじゃないかと思うくらい。


錦師走09_5

お正月の品物がならぶお店は、とっても活気があります。
ずらりと並んだ立派な祝鯛。
鱧があるあたりはやはり京都でしょうか。


錦師走09_6

こちらはかになどの甲殻類と、たらこやいくら。
おめでたい食材は、本当、赤いものが多いですね。


錦師走09_2

お魚類はだいたい築地で買ってきたので、
錦では、お野菜を買ったり、お茶を買ったり。
お気に入りの番茶はいつもここで買います。


錦師走09_10

近くのお漬物やさんの軒先には
大量のかぶらの皮が詰まれていました。
千枚漬け、いっぱい作らはったんやろうなぁ。


錦師走09_9

お味噌を売るお店もたくさんあります。
東京だと白味噌を探すだけでも結構大変なのに、
帰ってくると、上、並、粗めと違うものが、それぞれのお店で選べます。
ふだんから白味噌のお味噌汁を飲んでいるわけではないのですが、
やっぱりお正月には白味噌はなくてはならない存在。

錦師走09_8

錦だけで用を済ませたい日のお昼はやっぱりここ。
京野菜かね松のお二階ランチです。
季節のお野菜をたっぷり使ったおばんさいで
体も心もあったまりました。


いつもと同じ店を回っていつもと同じところでごはん。
変わりばえはないのですが、
だからこそ、帰ってきたな~とホッとする瞬間です。




Bonne Année!

2010年の始まりです。

皆さま、本年もどうぞよろしくお願いいたします。


年末年始は、関西に戻ってきました。

毎年恒例の、
家族で餅つき、
錦市場でお買い物、そして
母と作るおせち。




おせち10

小さなカメラで撮った上に、
光が足りなくていまいちな写真ですが、
2010年の我が家のおせちはこんな感じです。

昔ながらの炊きものは母担当、
それ以外は私の担当。

昨夏に、義祖母が遺してくれたレシピをいただき、
(義祖母はお料理の先生だったのです)
少しずつデータとしてまとめなおしていたので、
その中のいくつかを作ってみました。
今回、おばあちゃんレシピで作ったのは、
金柑の甘煮、きんとん、伊達巻き、なます。



雑煮10

お雑煮は、ご存知のとおり、京都は白味噌。
海老芋、金時にんじん、大根が入って、
上にはたっぷりのかつお節をふります。
できたてももちろんおいしいですが、
だいぶ煮込んで、海老芋がちょっと煮くずれ、
お汁がとろりとしたくらいが私は好み。

このお雑煮を食べると
新しい年の始まりだな、という気分になります。


年末の錦市場の様子など、
また改めてご報告します。
プロフィール

関岡弘美

Author:関岡弘美
雑誌等でレシピを紹介しながら
自宅での料理とワインの教室を主宰しています。
料理、お菓子、ワイン...
日々思うことをつれづれと。

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お仕事のご依頼・お問合せは、
下のメールフォームよりお願いいたします。

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